アルクの英語などの通信講座を管理人が受講してみて、感じたことと体験談をまじえて紹介しています。

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アルクの通信講座と管理人の関係

私のアルク受講歴


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私は英語のやり直し学習を始めて11年になります。現在までにアルクの通信講座を10講座受講してきました。やり直し学習を始めたきっかけもアルクの通信講座に出合ったからです。

最初に受講したのが現在はもうありませんが、「英検マラソン2級コース」です。
中国語を学習していた友人の本棚にアルクの問題集が何冊かあり、その時見たWOWIが印象に残り覚えていたのです。その後ある雑誌で「英検マラソン2級コース」(4ヶ月)の存在を知り英語コンプレックスがあった私でもこの講座を受ければ何とか合格できるかもしれない、と思い受講を決めたのです。

その後、何とか4ヶ月間を乗り切り完走できました。受講後に受けた英検2級も無事に合格することができて私のアルクに対する信頼感は確かなものになりました。

もともと英検2級に合格したらやめるつもりだった英語学習も目標を達成したらなんとなくやめるのがもったいなく思えてきたのと、アルクの講座で頑張ればもっと上達できるかもしれないと思い、続けることにしました。そしてそれから現在まで私の英語学習は少しずつながら続いています。

「英検マラソン2級コース」のあとは上級編の「英検マラソン準1級コース」(4ヶ月)を受講しました。

その後はスピーキング力をつけたかったので「スピーキングマラソン 実践コース」(現在の「コエダス アドバンス」にそうとうします)を受講しました。

それからは順番に、「ボキャビルマラソン パワーアップコース」、「英文法マラソン」、「TOEICテスト860点スーパーマラソン」、「リピーティングマラソン 実践コース」、「通訳トレーニングマラソン」、「中国語マラソン」、「ヒアリング力完成 発音トレーニング」と受講を重ねてきました。

以前は10講座も受講するなんてすごいなぁ、と感じたものですが振り返ってみるといつの間にか私も10講座を受講していました。

その時その時で自分にここが足らないと感じたり、ここを強化したいと思ったりした時、時間が何とかなりそうならば受講してきたように思います。今後もまだまだアルクとの付き合いは続いていきそうです。

新しい講座を考える前に、これまでの講座をじっくりとやり直すのもいいかもしれない、とも思っています。


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